それからも、新しく立ち上げるブランドの話がドンドコドンドコ話題になっていき…あ、このために私をパーティーに連れてきたかったのかぁと察する。 はぁ…なんだか疲れたなぁ 遠くの方を見てると、外に繋がっている扉を見つける。 ちょっと外の空気吸いにいこ…っと 「日華くん!わたし…」 って、話し中だし、邪魔しちゃ悪し それに、すぐに戻れば大丈夫だよね!