私、君に永遠の恋した

テ「宿舎の近くまで来たけどここからどう行けばいい?」

楽「新しく出来たマンション何処にあるか分かる?」

テ「あー分かる!めっちゃ高いマンションでしょ?」

楽「実はそこなんだよね〜私のマンション笑笑」

テ「マヂで?誰が金出してるの?」

楽「おじいちゃん笑笑おじいちゃんがこのマンション防犯機能がほかよりいいし新しいからだって」

楽々のおじいちゃん楽々のこと溺愛してんのか?

テ「おじいちゃん楽々のこと溺愛してるんだね笑笑」

楽「うん…ウザイくらいに」

と話してるうちに楽々の家に着いた

テ「何回?てかここ何階まであるの?」

楽「私の部屋は8階だよーこのマンション10階までじゃあ行こ!」

テ「おう!」

エレベーターに乗り家に着いた

テ「お邪魔します〜」

楽「はいどうぞーすぐ作っちゃうから待っててねてかお酒む?」

テ「うん!わかった!酒飲みたいけど車だし…」

楽「じゃあ、泊まってく?てか泊まってきなよ!」

え…まぢで?俺理性もつかな?
決定?まぁいーや持つでしょてか持たせる!

テ「じゃあそーしよかな」

楽「じゃぁ私が作ってるあいだお風呂入っててさっき入れたから〜洋服は私が用意しとく
!さすがにパンツはないけど笑笑」

テ「おうりょーかいじゃあ入ってくるなー」

楽「うん!多分30分くらいで作れると思うから〜」