数分後… 「んっ…」 つぐみは結局眠りについてしまった 「はぁ…結局、寝るのかよ…」 謙は呆れながらつぐみの頭を撫でた 「意識してたの俺だけかよ…だっせー…」 一瞬、悔しそうな顔をした後、つぐみの唇に軽く口づけをした チュンチュン… んっ… 私は少しずつまぶたを開けた