よーし… でも母さんが付けたら激可愛いけど、親父が付けても… 萌えない!! むしろ、心が燃える!! うわー、変な想像しちゃった さっきのなしなし!! 私は頭を横に振った 「竜彦、飾りつけよろしくね。私、料理の準備するから」 「Ok」 その時、まさかこれから予測もしないことをあの二人に言われるとは思ってもいなかった… クスクス つぐみの家から遠く離れた場所 「どんなことがこれから起こるんだろーう♪」