「拒否したら勿体ないオバケでるからな」
「分かったけど、勿体ないオバケは御飯だけだから!」
「分かった、覚えとく」
ホント、無駄遣いの王様だな!
私は紙袋を仕方なく受け取り、中を確認する。
また高そうな服……あ、パジャマも入ってる。
触ってみると、肌触りがかなり良い。
もしかしてこれ…シルク?
「あとこれも」
「え?」
神島仁からもう一つ紙袋を渡されたので受け取った。
紙袋を開けると見つけてしまった有り得ないブツに私は驚愕。
「これ!」
私は顔を赤らめながら神島仁にその有り得ないブツを掴んで見せた。
真っ黒のレースでヒラヒラしたセクシーなパンツとブラジャーを。
「分かったけど、勿体ないオバケは御飯だけだから!」
「分かった、覚えとく」
ホント、無駄遣いの王様だな!
私は紙袋を仕方なく受け取り、中を確認する。
また高そうな服……あ、パジャマも入ってる。
触ってみると、肌触りがかなり良い。
もしかしてこれ…シルク?
「あとこれも」
「え?」
神島仁からもう一つ紙袋を渡されたので受け取った。
紙袋を開けると見つけてしまった有り得ないブツに私は驚愕。
「これ!」
私は顔を赤らめながら神島仁にその有り得ないブツを掴んで見せた。
真っ黒のレースでヒラヒラしたセクシーなパンツとブラジャーを。



