そしてお昼休み

「音葉ちゃん!いこ!」

「あ、うん。」

そーいってうちは姫乃と屋上目指して歩き出した。

バンッ

え、強すぎじゃね?

「みんなぁ〜!音葉ちゃん連れてきたよ!」

「姫乃さんあなた何回言えばいいんですか?ドア開けるの強すぎます。壊れたらどうしてくれるんですか?」

「、、、ごめんなさい」

あ、怒られた

「、、、姫乃」

「ん?なに?」

「こっちへこい」

「え〜やだ!今日は音葉ちゃんの隣で食べる!」

じろ、虎っていう人が睨んできた、
おー怖い男の嫉妬は醜いね〜

「うちはいいからいっておいで?」

「でも、」

いや、行ってください。うちの命が危ない

「、、、わかった」

姫乃は虎のもとへといった

いったはええけどいちゃつきすぎゃね?リア充爆発しろ☆

「なあ、そこで睨んでるおチビちゃん。なんか用か?」

「ち、ちびじゃないは!なんでここに女がいるんだよ!」

こいつ女嫌いか
うざ

「なぁ、チビ」

「だ、