屋上について、なほちゃんにこの間あったことを言うと、なほちゃんも一緒に泣いてくれた。
「ゆう、つらかったよね。なんでもっと早くきづいてあげれなかったんだろ。ほんとにごめんね。」
なんでなほちゃんはそんなに私に優しいの?
こんなにいつも塩対応なのになんでそーやって、私をささえてくれるの。
「んーんー。なほちゃんは悪くないよ。私がはやく相談しとけばよかったんだよ。」
するとなほちゃんが真剣な眼差しで言った。
「後悔しないうちに、もう1回話したがいいよラブラブで仲が良かったカップルがこんな簡単におわったらこおかしいよ。」
「うん。はなしてみる。放課後行ってくるね。」
「うん。そーしな。」
そのまま私たちは放課後までたわいな話をしていた。
「ゆう、つらかったよね。なんでもっと早くきづいてあげれなかったんだろ。ほんとにごめんね。」
なんでなほちゃんはそんなに私に優しいの?
こんなにいつも塩対応なのになんでそーやって、私をささえてくれるの。
「んーんー。なほちゃんは悪くないよ。私がはやく相談しとけばよかったんだよ。」
するとなほちゃんが真剣な眼差しで言った。
「後悔しないうちに、もう1回話したがいいよラブラブで仲が良かったカップルがこんな簡単におわったらこおかしいよ。」
「うん。はなしてみる。放課後行ってくるね。」
「うん。そーしな。」
そのまま私たちは放課後までたわいな話をしていた。

