かけがえのないもの

キーンコーンカーンコーン


葵 「こう時に限って1日が早く終わった感じがする。はぁー。」


(あの5人組も来てないから話も聞けてないしね。なんかついてないことばっかりだな。)



(よし!気持ち切り替えて頑張ろ)







凪斗 「おかえり、葵。仕事今日なんでしょ?」



葵 「ただいまー。そーなんだよね。じゃあ、夜に備えて仮眠するね」
「おやすみー」


凪斗 「あぁ、おやすみ葵」