櫻井祖父「なにぃ!?わしの孫に手を出すとはどこのどいつだ!?今すぐ連れてこい!!!」
そんなのするわけないじゃん
夏葵「お爺様、私なら大丈夫ですから
どうかお気になさらず」
西園寺祖父「そうは言ってもな...」
西園寺のお爺様まで来てらしたんだ
2人に気づかないなんて周りのこと見えてないな
夏葵「私は気にしておりません
ですからお二人が気にする必要はありません」
気にしてないなんてうそに決まってる
でも、それでも...こうでも言わないとお二人は納得してくれないと思う
もちろん許しだわけじゃない
でも命令されたって聞いてあの人たちだけを責めるのは間違ってると思った
櫻井祖父・西園寺祖父「......わかった」
櫻井祖父「この件が表に出ぬようにしておかねばな」
たしかに表に出たら困る
夏葵「お願いします」
未夢「なつのお爺様方」
櫻井祖父・西園寺祖父「なんじゃ」
そんなのするわけないじゃん
夏葵「お爺様、私なら大丈夫ですから
どうかお気になさらず」
西園寺祖父「そうは言ってもな...」
西園寺のお爺様まで来てらしたんだ
2人に気づかないなんて周りのこと見えてないな
夏葵「私は気にしておりません
ですからお二人が気にする必要はありません」
気にしてないなんてうそに決まってる
でも、それでも...こうでも言わないとお二人は納得してくれないと思う
もちろん許しだわけじゃない
でも命令されたって聞いてあの人たちだけを責めるのは間違ってると思った
櫻井祖父・西園寺祖父「......わかった」
櫻井祖父「この件が表に出ぬようにしておかねばな」
たしかに表に出たら困る
夏葵「お願いします」
未夢「なつのお爺様方」
櫻井祖父・西園寺祖父「なんじゃ」

