私たちのstory

自分でも気づかないうちに私の頬を涙が伝っていた



泣かないって決めたはずなのにな...



?3「やっと泣いたな

今度は喚かす?喘がす?」



?2「そんなの決まってるだろ


喘がす」



もう、本当にいや



?1「玩具使ってみるか?」



玩具?



なにそれ...



嫌な予感しかしないんですけど




?2「おう!じゃあこいつの秘部に入れてやるか」



そう言われた瞬間私のあそこになにかが入ってきた



なに!?



?3「じゃあ胸にはこいつだな。俺抑えるからこいつ俺の膝の上にのせるぞ」



?1「じゃあ、俺は...口でしてもらおうかな」



口ってまさかさっきのやつ...?



?2「じゃあせーのでやるぞ





せーの」



そう言われた瞬間になにかが体を駆け巡った



なに、これ



夏葵「いや、いや、い、いや」



?3「嫌しか言わねぇのかよ


仕方ねぇーな


最強にしてやるよ」



そう言われた瞬間さっきよりもすごい快感が駆け巡った




夏葵「あッ、あぁ、んッ、」



?3「おっ、やっと声を出し始めたな」