朱羽「お母さ〜ん、買いすぎでしょ!?」 蒼月「蒼空が好きそうなの 片っ端から買ってくんだもんねぇ〜??」 朱音『若い頃はそうでもなかったけど…。 買い物って楽しいわよね♪ ストレス発散にもなるし!!』 三人の両手には大量の買い物袋が ぶら下がっている。 朱羽「荷物持ち連れてくれば良かった…。」 朱音『亜蓮と蓮斗は明日に向けて パーティーの準備中でしょ??』 でも、確かに男手は欲しかったわね〜。 朱羽「早く車に詰め込んで 私達も準備の手伝いしよ!!」 買い物にも満足して車に向かった。