朱音『え、遠慮しまぁ〜す…。』 類「ん?ほら、遠慮しないでおいで??」 ひいぃぃぃ!!笑顔が怖いぃ!!!! 類「このホテルのスィートも予約してるから、 俺が送ったドレスもそこで沢山愛でてあげる。」 周りに目で訴えても目を逸らされる。 朱音『は、薄情者ぉーーーーーー!!!!!!』 私は何度、類に連れ去られるの!? …ちょっと、スィートを予約=泊まり?????? 何をするのでしょうか?? 容易に想像出来、再び思考が停止した。