「…朝だし、起きたばっかだし、やめとこうと思ったけどやめた。」
『へ…?っん』
「誘った瑠伊が悪い」
口角をあげて笑った晶にぃが、あたしにキスを落とす
『…ん、っ…』
「…あんま声出すと止まんねぇ」
『っ、晶…に、ぃ…っんぅ』
「あー…だめだ。
抱く」
『…っ///』
そう言いながら片手でシャツを脱ぐ姿が、とんでもなくエロくて
その瞳に、ちゃんと映してくれているのがどうしようもなく、嬉しい
『へ…?っん』
「誘った瑠伊が悪い」
口角をあげて笑った晶にぃが、あたしにキスを落とす
『…ん、っ…』
「…あんま声出すと止まんねぇ」
『っ、晶…に、ぃ…っんぅ』
「あー…だめだ。
抱く」
『…っ///』
そう言いながら片手でシャツを脱ぐ姿が、とんでもなくエロくて
その瞳に、ちゃんと映してくれているのがどうしようもなく、嬉しい

