美女総長と俺様総長 ~信じるとき~

はぁ…水飲も。

ゴクゴク

ふぁ…教室に行こ。






…あ、桜だ。
ん?なんか睨まれてるんだけど…。


桜がこっちに来て私は桜の横を通ろうとした

その時に小声で「姫に絶対にならないで」
と言ってきた。

なる気ねぇよ笑


授業受けてる)



キーンコーンカーンコーン キーンコーンカーンコーン

やっと放課後だー!倉庫いけるぜぇ!!笑

…と、その前にトイレ行こ~。

トイレに入ると桜がいて睨まれた。

気にせず鏡の前に立つとこっちに来て

桜「あんたなんか裏切り者にしてあげる… 」

「は…?意味が…わかんないんだけど…」



はぁはぁ

私はすぐにトイレをでて走った…

あのこと思い出して具合悪いな。

今日倉庫行くのやめよ…