美女総長と俺様総長 ~信じるとき~

渉「そんなルールない。
姫になガチャ「みんなぁ~やっほぉ」れ。」

桜はそう言いながら渉の腕に
自分の腕を巻いた。(言い方おかしいです)

きも…。

桜「てかぁ悠来ちゃん姫ならないのぉ?」

「ならない。」
渉「なれ。」
「いやだ。」

私はあのことを思い出して具合悪くなり
走って屋上をでた。