『え・・江崎君・・・ なんか・・怖いよ・・ どうしたの?』 「あんなチャラい男の どこがいいわけ? そっか。結良は」 江崎君の、壁についていない もう片方の手が わたしの腰を触ってきた。 『ちょっ やだ・・』