部屋を出て
まずは親から
プルルルル
夢莉『…もしもし。夢歌??どうしたの?』
夢歌『あのさ、龍聖に入らないかって誘われてるんだけどいいかな??』
夢莉『いいんじゃない?大切な人達なんでしょ?』
夢歌『うん!ありがとう!お母さん』
ピッ
次は桜蘭だね
プルルルル
杏里『もしもし!?夢歌!!久しぶりー♪どーしング駆『もしもーし、夢歌!!なんで最近電話してくれなかったの?!』
あ、杏里を遮って電話に出たのは駆。
いやいや
夢歌『駆。杏里に変わってくれる?』
駆『えぇー』
夢歌『お願い!!』
駆『わかったよー』
杏里『もしもし、ごめんね。で、何か用だった?』
夢歌『あのさ、今龍聖に仲間にならないかって誘われてるんだけどいい?』
杏里『いいよ!だって、大切な人達なんでしょ?』
お母さんと一緒の事言ってる
杏里『それに夢歌の仲間になった人達は私たちの仲間でもあるからさ』
杏里…
夢歌『ありがとう』
ピッ
まずは親から
プルルルル
夢莉『…もしもし。夢歌??どうしたの?』
夢歌『あのさ、龍聖に入らないかって誘われてるんだけどいいかな??』
夢莉『いいんじゃない?大切な人達なんでしょ?』
夢歌『うん!ありがとう!お母さん』
ピッ
次は桜蘭だね
プルルルル
杏里『もしもし!?夢歌!!久しぶりー♪どーしング駆『もしもーし、夢歌!!なんで最近電話してくれなかったの?!』
あ、杏里を遮って電話に出たのは駆。
いやいや
夢歌『駆。杏里に変わってくれる?』
駆『えぇー』
夢歌『お願い!!』
駆『わかったよー』
杏里『もしもし、ごめんね。で、何か用だった?』
夢歌『あのさ、今龍聖に仲間にならないかって誘われてるんだけどいい?』
杏里『いいよ!だって、大切な人達なんでしょ?』
お母さんと一緒の事言ってる
杏里『それに夢歌の仲間になった人達は私たちの仲間でもあるからさ』
杏里…
夢歌『ありがとう』
ピッ

