コンコン
冬の背中をポンポン叩いていると、ドアがノックされた
ガチャ
翔「藍ー!冬い…た…ってえ?!」
うわっ!なんだよ!いきなりでかい声出して!
冬せっかく今寝たところなのに起きちゃうじゃん
藍「シー…今寝たところだから。ってかどうしたの??」
蓮「…いや、お前が遅いから気になって来てみたんだ」
優馬「珍しいこともあるものですね」
え?
藍「なにか珍しいの??」
蓮「冬は人の前では寝ないんだ。だから俺たちの前でも寝たことがない。」
そーなんだ
じゃあさっき私が部屋の中に入った時も人の気配がしたからすぐに目を覚ましたのかな?
藍「なんかいつの間にか寝てたんだよ」
奏「お前、すごいなー!!」
藍「おい!奏!んなでかい声だしたら冬が…」
冬「…んっ」
ほら起きちゃった…
冬の背中をポンポン叩いていると、ドアがノックされた
ガチャ
翔「藍ー!冬い…た…ってえ?!」
うわっ!なんだよ!いきなりでかい声出して!
冬せっかく今寝たところなのに起きちゃうじゃん
藍「シー…今寝たところだから。ってかどうしたの??」
蓮「…いや、お前が遅いから気になって来てみたんだ」
優馬「珍しいこともあるものですね」
え?
藍「なにか珍しいの??」
蓮「冬は人の前では寝ないんだ。だから俺たちの前でも寝たことがない。」
そーなんだ
じゃあさっき私が部屋の中に入った時も人の気配がしたからすぐに目を覚ましたのかな?
藍「なんかいつの間にか寝てたんだよ」
奏「お前、すごいなー!!」
藍「おい!奏!んなでかい声だしたら冬が…」
冬「…んっ」
ほら起きちゃった…

