「誰も見てないって思ったら大間違いだわ笑
温斗くんにチョコ押し付けてたし笑」
「あーあ温斗くん可哀想~」
「きっとお腹こわすもんあげたんじゃないの?笑」
「いや、壊すもんじゃなくても食べずにゴミ箱行きじゃない?笑残念だったわね~」
「まぁホワイトデーが楽しみね♪温斗くんチョコあげた時にお返しのこと聞いてくれたし(*˙︶˙*)ノ゙聞かれてない子なんているのかしらね~( ̄▽ ̄)ニヤリッ」
「あ……いた。笑」
アハハハッ アハハハッ
言いたいことだけ言いまくって彼女たちは部屋に戻っていった。
温斗くんにチョコ押し付けてたし笑」
「あーあ温斗くん可哀想~」
「きっとお腹こわすもんあげたんじゃないの?笑」
「いや、壊すもんじゃなくても食べずにゴミ箱行きじゃない?笑残念だったわね~」
「まぁホワイトデーが楽しみね♪温斗くんチョコあげた時にお返しのこと聞いてくれたし(*˙︶˙*)ノ゙聞かれてない子なんているのかしらね~( ̄▽ ̄)ニヤリッ」
「あ……いた。笑」
アハハハッ アハハハッ
言いたいことだけ言いまくって彼女たちは部屋に戻っていった。


