素敵な贈り物☆。.:*・゜

「誰も見てないって思ったら大間違いだわ笑
温斗くんにチョコ押し付けてたし笑」




「あーあ温斗くん可哀想~」




「きっとお腹こわすもんあげたんじゃないの?笑」



「いや、壊すもんじゃなくても食べずにゴミ箱行きじゃない?笑残念だったわね~」





「まぁホワイトデーが楽しみね♪温斗くんチョコあげた時にお返しのこと聞いてくれたし(*˙︶˙*)ノ゙聞かれてない子なんているのかしらね~( ̄▽ ̄)ニヤリッ」






「あ……いた。笑」


アハハハッ アハハハッ



言いたいことだけ言いまくって彼女たちは部屋に戻っていった。