素敵な贈り物☆。.:*・゜

次の日…私は昨日に戻ってやり直したい。そう思った。






学校へ行くと前呼び出されたあの女子軍団にまたもやがっちりターゲットにされてしまった。






「ねぇ。あのさぁこの前言ったこと覚えてるよね??」




『は、はい…』




「そう。じゃあなぜ温斗くんにチョコあげてんの?」



『それは自由な判断だとおもっ「何よ今さら!????」』





「チョコあげれるような分際じゃないってことくらい自分で分かってるよね?まじ馬鹿なの?笑」