近くに居過ぎて

父「ったく。しゅう!出てこい!りりちゃんにかっこ悪いとこ見せて!そんなんで父親になれるとでも思ってんのか!」


すると、クソ野郎は出てきた。


し「きこ。悪かった!」


「クソ野郎が。あんなこと赤ちゃんにしたら、もう話さないから。」


し「もう絶対しないから。」


り「もう話したの?」


「まだ。」