―あとがき― 最後まで読んでいただきありがとうございました。 なんだか最後がうまくまとまってなくて不安なんですが… そこは大目に見ていただければ光栄です この話は完全フィクションです 零も先生も実在しない人物 現実にいてくれたら…とは思いますけどね(笑 では最後に。 ここまで応援してくださった皆様。 本当に 本当に 長い間、お付き合いいただき、 ありがとうございました!! またお逢いできることを夢見て。 以上、西那でした★