遡ること2年前。
あなたと出会ったのは3月の晴れてた日。
あなたの横顔が見えた時、俗に言う一目惚れというものをしてしまった。
頑張って名前を聞いた。
「あの、はじめまして。ここら辺に住んでるんですか?」
「そうですよ、どうしたんですか?」
「えっと、、いや、、ちょっと気になってしまって、、」
「あれ、その制服、、俺と同じ学校だ、西宮高校だよね?」
「はい!そうです!」
「まじ!僕は横山日向です。よろしくね!あなたは?」
「私は山根藍です。よろしくね!」
「じゃあ行くね、またね!」
「うん。またね!」
横山日向くんか、、しかも同じ高校。。
学年聞くの忘れてたな、、
まあいいや、また出会えるといいな。
あなたと出会ったのは3月の晴れてた日。
あなたの横顔が見えた時、俗に言う一目惚れというものをしてしまった。
頑張って名前を聞いた。
「あの、はじめまして。ここら辺に住んでるんですか?」
「そうですよ、どうしたんですか?」
「えっと、、いや、、ちょっと気になってしまって、、」
「あれ、その制服、、俺と同じ学校だ、西宮高校だよね?」
「はい!そうです!」
「まじ!僕は横山日向です。よろしくね!あなたは?」
「私は山根藍です。よろしくね!」
「じゃあ行くね、またね!」
「うん。またね!」
横山日向くんか、、しかも同じ高校。。
学年聞くの忘れてたな、、
まあいいや、また出会えるといいな。
