お前の可愛さ独占したい


「今日は、帰って寝よっか」


「そうだね」




時間はすでに、11時。



優愛といると本当時間って早く感じる。





レストランから出て、タクシーに乗った。




周りは、少ない自動車。



家の窓には、灯りがついていたりついていなかったり。




「また、一緒に行こうね」



「そうだね」




以外と近くすぐに着いた。



タクシーから降りて優愛の家へ歩いた。