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「興味ない」




花凛「はあ〜⁉︎星羅、あんた女じゃないよ、、、まさか玉ついてんの?クククッッ」


笑ったなこいつ



「、、、、殺気」



花凛「冗談だって〜!笑笑」
星羅怖、、、怒らすのはやめとこう



花凛「あ、でねっその1年生3人組は全国でトップクラスの氷白虎っていう暴走族なの!かっこよくない⁉︎しかもあの最高なルックス」


「ない」



私視力悪いから顔なんて見えないし
どんなにイケメンでも興味ない


ボヤけて見える、、、


花凛「やっぱり星羅玉つ、、ゴメンナサイ」


また言おうとしたから



少量だけど殺気が反射的に出てしまった



抑えないとこの先が面倒くさい


このクラスに暴走族がいるなんて厄介だ
しかもトップクラス


見た感じオーラはかなりの強者



フェアじゃない



はやく先生来ないかな



帰って眠りたい一服したい


先生全く来ないし
もう吸いに行っちゃおっと

ガタンッと席を立った瞬間