「義理じゃないよ 毎年本命のつもりで渡していた! この意味わかるよね? 私は春樹が好き…です//」 ギュッ 抱きしめてられている… 「はる「何だよそれ… 嬉しすぎんだろ!」 春樹… 幸せすぎてどうかなりそう…