気づいたら、好きだった。




純「あっ!いた!



琉~~!!!」





琉「うぉ!来たかー!



美愛ちゃんお久しぶり♪」





美愛「久しぶり、琉くん」





半年ぶりくらいに会った琉くんは





全然変わっていなかった。





純「ちょっと、琉。



彼女よりも美愛に先に挨拶しないでよ~」





あ、純拗ねちゃった…かわいい。