気づいたら、好きだった。




な、なんでそのことがわかって…





美愛「ごめん…なんか急に不安になってきて…



もう大丈夫!琉くんのとこ行こ?



そういえば、琉くんって誰と来てるの??」





純「私は美愛が一番なんだからね?



余計な心配しないの、。



んー琉は友達と来てるらしいよ。」





美愛「私も純が一番っ!!



そーなんだぁ、、誰だろうね?」





琉くんの友達…誰だろう…





私たちの知ってる人だったら



名前言ってくれるよね、琉くんだもん。





琉くんの友達が誰なのか気になりながら



私たちは琉くんの元へ向かった。