気づいたら、好きだった。




咲夜「あ、もしかしたら学校公開という名の文化祭でやるかもしれないからおいで?



まだ決まってないけど…」





な、!こんなチャンスはない!!



絶対行きたい。





美愛「ね、純!行こっ」





純は琉くんと話してたため



私たちの会話についてこれなかった