気まぐれ神様

校長「今日は学園祭です。思いっきり楽しんでください」

やっぱり簡単だね楽だけど笑

担任「売上1位になって焼肉食うぞ〜〜!!」

ク全「おおおーーーー!!!!!」

騒がしい人達。

翔真「やべぇ喉枯れるっ!」

美香「焼肉のためにがんばろう」

竜成「だべるだけがいい」

みんな個性豊かだね

悠莉「焼肉のために、がんばろう」

焼肉に釣られたよね私達(笑

ク女「黒咲さんたちこれ着て回ってね」

悠莉「これは?」

ク女「着ぐるみだよ?黒咲さんがチップで本田さんがピカチュウ、羽柴さんがリザードンで桐本さんがデールね」

悠莉「わかった。ありがとう」

ク女「いえいえ!がんばってね!」

それだけ言うとそそくさと去っていった

美香「とりあえず着替えよう!」

み「おう(うん)」



着替えたけど、、

美香「悠莉!身長ちっさ!やばい可愛いお腹いたいあははははは」

殺りたい。未だにずっと笑ってる美香を横目でみて呆れていると

竜成「似合ってる。可愛い」

悠莉「あ、あり、がと」

竜成に褒められるとうれしいな、、

翔真「悠莉身長何センチだ?」

悠莉「153だようるさいな」

美香「いや、私163だからちょうど10cm差だね笑 」

悠莉「少しぐらい分けてくれても」

美香「できてたらそーしてる」

ですよね。シークレットブーツ履いとこう

翔真「てゆか俺らどう?」

悠莉「かっこいい。竜成」

竜成「しってる、、(照)」

美香「いや〜二人とも鈍感だね笑」

翔真「俺は? まあ、そろそろ時間だしいこーぜ」

はあ、行きたくないけど、お客さん呼び込みにいこうかね。

私は重たい足を引きずりながらみんなについていった。。