Looks for memory フェアリー編

「何だ?………たっ助かった??」

すると誰かに話しかけられる

「ご無事ですか?貴方方見掛け無いお顔ですね?レベル1の方々ですか?」

俺達以外にも鳥の上に一人男性がいる

その男性はきっと鳥の飼主であろう

「あぁ…助かった………けどレベル1?俺達はもう50は行ってるぜ?」

「しかし羽が出せないのは1の印………は!まさか違う次元者……」

「あ!はい!そうです四次元から来て…」

「そうですかそうですかではあそこに向かいますね」

「あそこ?」

俺は首を傾げる

しかし次の応答は無く目的地へと行く