「虹恋いこ」
「あ、うん。」
まだ、話していた虹恋に
声をかけて、奥へ向かう。
ーガチャ
ドアを開けると
自然豊かな草原が広がっている。
スゥー
ほんとにいい空気だね。
「ふあー!綺麗だねーやっぱり!!」
「そうだね」
「ねぇねぇ、またネレアたちも連れてこようね」
「その前に王族たちに許可取らないとね」
「あぁ〜。忘れてた〜」
ふたり同時に、
クルッと辺りを見回すと
歩き始めた。
「あ、うん。」
まだ、話していた虹恋に
声をかけて、奥へ向かう。
ーガチャ
ドアを開けると
自然豊かな草原が広がっている。
スゥー
ほんとにいい空気だね。
「ふあー!綺麗だねーやっぱり!!」
「そうだね」
「ねぇねぇ、またネレアたちも連れてこようね」
「その前に王族たちに許可取らないとね」
「あぁ〜。忘れてた〜」
ふたり同時に、
クルッと辺りを見回すと
歩き始めた。


