「おはようございます。シェル界保安庁へようこそお越しくださいました。ご要件をおもうしください。」
受付の女の人は、ニコリと笑いかけた。
笑い返して
「おはようございます。ロズールです」
「ルエルです!」
「ロズール様とルエル様でしたか。
髪色が変わられていて、きずきませんでした。申し訳ございません。隊長様と副隊長様はいつものところでございます。」
少し驚いた顔をしてた女の人、
ハルさんはすぐに丁寧にお礼をして
ニコッと笑った。
「ごめん。ハルさん、またね。」
「ハルさん、ありがとう!!」
「はい」
受付を過ぎて
エレベーターに乗った。
向かう先はもちろん最上階
受付の女の人は、ニコリと笑いかけた。
笑い返して
「おはようございます。ロズールです」
「ルエルです!」
「ロズール様とルエル様でしたか。
髪色が変わられていて、きずきませんでした。申し訳ございません。隊長様と副隊長様はいつものところでございます。」
少し驚いた顔をしてた女の人、
ハルさんはすぐに丁寧にお礼をして
ニコッと笑った。
「ごめん。ハルさん、またね。」
「ハルさん、ありがとう!!」
「はい」
受付を過ぎて
エレベーターに乗った。
向かう先はもちろん最上階


