「かっいぃ・・・もっ、やめっ」 ドンッ ついに私はかいを押してしまった。 「ふぇ・・・も、やめて・・・」 かいはこんな事無理やりしてくる人じゃなかったのに・・・ 雷が少し収まっていたので、私はパジャマを着替えに行った。