夏休みが終わり今日からまた学校が始まる…久しぶりに友達と会えるから正直楽しみだった学校の準備をしていざ出発!
そういうポジチィブな私の名前は吉富夢小学5年の少女で〜す。自慢できることってっいえば、足が速いのと…あと、自分でも言っていいぐらい身長が高いあと男子には厳しいし、まぁ男子には嫌われていると思うが他の女子たちは「違う違う」と言われて意味がわかんないがまぁいいだろうということで毎日が楽しいといつも思っている。(学校到着…)
「はぁ疲れた」
「ねー夢なんか転校生来るらしいよ〜」
「えっ、マジデ〜」
まぁ話しかけてくれたのは親友の山口菫ちゃん通称すーちゃんが言ってきた私と違って可愛らしいし、身長もちっちゃいすーちゃんは、男子からモテモテという、私と別世界にいるような人だ…
「待っそういうなって」
「すーちゃんあったそいつと」
「見たよ〜男子デ、すっごく可愛いよ〜あっでもちょと生意気かも態度がまぁ悪いからあっでもまだわかんないよ」急に慌てだすほんとに可愛いまぁ、すーちゃんは、私と男子を仲直りさせたいという気持ちがすっごく強い人だからな〜…
「わかった、わかった、わかったからそっかぁ男子かぁ女子が良かったなぁ」
とっ言う間に先生が来た、先生は井手口先生みんなグッチーと呼んでいる。
「もう、わかっているやつもいるみたいだな転校生だ!名前は井森空君だ…みんな仲良くな」
「ねっかわいいでしょ?」
「天然てっ感じ」
「席は夢の隣だ」
「さぁ1時間目始めるぞ!」
2時間目の休み時間…
(なんにも喋らない…)
「空!君!」あっやっちゃた……
そういうポジチィブな私の名前は吉富夢小学5年の少女で〜す。自慢できることってっいえば、足が速いのと…あと、自分でも言っていいぐらい身長が高いあと男子には厳しいし、まぁ男子には嫌われていると思うが他の女子たちは「違う違う」と言われて意味がわかんないがまぁいいだろうということで毎日が楽しいといつも思っている。(学校到着…)
「はぁ疲れた」
「ねー夢なんか転校生来るらしいよ〜」
「えっ、マジデ〜」
まぁ話しかけてくれたのは親友の山口菫ちゃん通称すーちゃんが言ってきた私と違って可愛らしいし、身長もちっちゃいすーちゃんは、男子からモテモテという、私と別世界にいるような人だ…
「待っそういうなって」
「すーちゃんあったそいつと」
「見たよ〜男子デ、すっごく可愛いよ〜あっでもちょと生意気かも態度がまぁ悪いからあっでもまだわかんないよ」急に慌てだすほんとに可愛いまぁ、すーちゃんは、私と男子を仲直りさせたいという気持ちがすっごく強い人だからな〜…
「わかった、わかった、わかったからそっかぁ男子かぁ女子が良かったなぁ」
とっ言う間に先生が来た、先生は井手口先生みんなグッチーと呼んでいる。
「もう、わかっているやつもいるみたいだな転校生だ!名前は井森空君だ…みんな仲良くな」
「ねっかわいいでしょ?」
「天然てっ感じ」
「席は夢の隣だ」
「さぁ1時間目始めるぞ!」
2時間目の休み時間…
(なんにも喋らない…)
「空!君!」あっやっちゃた……
