
- 作品番号
- 1477461
- 最終更新
- 2017/12/30
- 総文字数
- 2,941
- ページ数
- 12ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 533
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
絵本・童話29位(2018/03/01)
森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。
ある日、ネモがお昼ごはんを食べようとすると、おふろ場から声がします。
「僕も一緒に食べたいな」
そう言ったのは、なんとクジラの置き物でした。
そこでネモは一緒に食卓につくことにするのですが、これが不思議な出来事の始まりでした。
ある日、ネモがお昼ごはんを食べようとすると、おふろ場から声がします。
「僕も一緒に食べたいな」
そう言ったのは、なんとクジラの置き物でした。
そこでネモは一緒に食卓につくことにするのですが、これが不思議な出来事の始まりでした。
この作品のレビュー
2018/02/21 03:20
投稿者:
桜水 ほたる
さん
ほんわかします
ほのぼのしてて、疲れたときに読むとすごく癒されます。 文章が柔らかくてとても素敵です。
ほのぼのしてて、疲れたときに読むとすごく癒されます。
文章が柔らかくてとても素敵です。
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