茜「ちょっとは心配してよー」
千尋「そうだぞー」
千景「良い匂い」
敦「ホントだ」
カレーを装い終え、席に座って回りを見ると、まだ他の班は具材を切っていた。
遅っ。
と思っていると、
茜と千尋は来たけど、千景と敦はほんの1歩前で捕まってしまった。
あらら。
と思いながらも、カレーを食べようとしていると、
敦「あー、誰か助けてー」
千景「お腹空いたー」
と言っている2人。
すると、
女「じゃあ、私達の班にお出でよ!」
女「美味しいカレー、作ってあげるよ!」
と、また下着が見えるまでボタンを外して、2人の腕に手を絡める。
千尋「そうだぞー」
千景「良い匂い」
敦「ホントだ」
カレーを装い終え、席に座って回りを見ると、まだ他の班は具材を切っていた。
遅っ。
と思っていると、
茜と千尋は来たけど、千景と敦はほんの1歩前で捕まってしまった。
あらら。
と思いながらも、カレーを食べようとしていると、
敦「あー、誰か助けてー」
千景「お腹空いたー」
と言っている2人。
すると、
女「じゃあ、私達の班にお出でよ!」
女「美味しいカレー、作ってあげるよ!」
と、また下着が見えるまでボタンを外して、2人の腕に手を絡める。


