私の王子様

茜「って、千景君!?」



敦「あ、スマンって千景!!!」



千景「わわわわわ〰️」



とまぁ説明すると、千景は私の太ももの上で倒れてます。



まぁ、膝枕的状態。



別に気にしなくて良いのに。



と思っていると、



キューー!!!(カーブ音)



と、またもやスゴい右急カーブがあって、茜に掴まれた。



はぁー。



疲れる。



と思っていると、



茜「スッゴい!華に掴まってたら全然傾かない!」



と大はしゃぎな茜。



千尋「煩い」



と、また寝ようとしている千尋。