若頭の私 でも、、、

そう言いつつも、満面の笑み。




私は、変なの。




と思いながら、残りのマカロンをパクパクと食べていった。



~数分後~




「美味しかった」




マカロンを堪能した~。




優「良かったです。あ、もうそろそろ、百合が迎えに来ると思いますよ」




「え?」




今の時刻は、




4時。




「え!?」




私、そんなに呑気に食べてたの!?




優「大丈夫ですよ。間に合いますから」