「えぇ〜!じ、じゃあ、尚君!一緒に とろ... 「分かった!俺が入る!」 俺が急に大声出したから、芽夢は目を まん丸くした。 ...尚と撮らせるなら自分が撮るっつーの! 「はいはい!じゃあ...いくよ〜?」 両手で、俺の顔をタコの右下に 誘導する芽夢。