え?席替え!?
「茉優〜離れるかも」
「やだよー!もう運を信じるしかない!」
ドキドキしながらもクジを引きにいく。
次に奈々が引いた
「せーので開けよ」
「「せーの」」
「「やったー!!!!!」」
「奈々と、前後だー!!!!」
前の席は斜めだったからすごく嬉しい!!
「私は後ろから2番目の窓際だ!!!」
「私は奈々の後ろだから、窓際の1番後ろだ」
私と奈々は机を移動させながら話していた。 ガタッ
「はぁ〜茉優と前後になれてよかったー!」
「ほんとにねー!そういえば私達の隣の席の人だれだろ?」 ガタッ
後ろで机を置いた音が聞こえた。
「となりだし、これからよろ…し……く!?」
「茉優〜離れるかも」
「やだよー!もう運を信じるしかない!」
ドキドキしながらもクジを引きにいく。
次に奈々が引いた
「せーので開けよ」
「「せーの」」
「「やったー!!!!!」」
「奈々と、前後だー!!!!」
前の席は斜めだったからすごく嬉しい!!
「私は後ろから2番目の窓際だ!!!」
「私は奈々の後ろだから、窓際の1番後ろだ」
私と奈々は机を移動させながら話していた。 ガタッ
「はぁ〜茉優と前後になれてよかったー!」
「ほんとにねー!そういえば私達の隣の席の人だれだろ?」 ガタッ
後ろで机を置いた音が聞こえた。
「となりだし、これからよろ…し……く!?」
