「っ!///」
顔が真っ赤になる綾。
「樹、綾いるんだから、服きてよ!」
「いいじゃんこれくらい。もう帰るの?」
私に反抗しつつも綾が帰るか聞いてくる
「も、もう帰るね!」
あらま、綾パニックになってるよ…
「あっそ…まぁこれからよろしく」
そう言って2階に上がっていく樹
「綾、よかったね!この調子で明日がんばろうね!」
「うん!」
綾、すごくうれしそうだなぁ〜!
「あ、お兄ちゃん!帰ろー!」
綾はソファに座ってテレビを見ている黒木蓮に話しかける
「あぁ。おい葉月」
「なによ」
どーせ黒木蓮のことだから嫌なこと言うんでしょ?
「皿洗っといたから。」
顔が真っ赤になる綾。
「樹、綾いるんだから、服きてよ!」
「いいじゃんこれくらい。もう帰るの?」
私に反抗しつつも綾が帰るか聞いてくる
「も、もう帰るね!」
あらま、綾パニックになってるよ…
「あっそ…まぁこれからよろしく」
そう言って2階に上がっていく樹
「綾、よかったね!この調子で明日がんばろうね!」
「うん!」
綾、すごくうれしそうだなぁ〜!
「あ、お兄ちゃん!帰ろー!」
綾はソファに座ってテレビを見ている黒木蓮に話しかける
「あぁ。おい葉月」
「なによ」
どーせ黒木蓮のことだから嫌なこと言うんでしょ?
「皿洗っといたから。」
