「ちょっとずつでもお兄ちゃんのいい所も知ってね!」
綾は笑顔で私に言ってるけど、黒木蓮のこと好きなんだなぁ〜
「なら綾は樹にもっといい所知ってもらわないとね!!」
「え!?///ど、どうしたらいいかな?///」
んー。。。あっ!そうだ!!
「明日の朝早くに、家にきて!樹にお弁当作ろ!」
「でも私ちょっとしか料理できないよ?」
綾は不安そう。
「大丈夫!私が教えてあげるから!ね?」
「茉優ちゃん本当にありがとう!あ、そろそろ帰るね。」
「あ、そうだね!見送りするよ!」
そう言って私は綾と1階に降りた
「ねーちゃん話長い。先に風呂入ったから」
上半身裸で髪の毛を拭いている樹。
綾は笑顔で私に言ってるけど、黒木蓮のこと好きなんだなぁ〜
「なら綾は樹にもっといい所知ってもらわないとね!!」
「え!?///ど、どうしたらいいかな?///」
んー。。。あっ!そうだ!!
「明日の朝早くに、家にきて!樹にお弁当作ろ!」
「でも私ちょっとしか料理できないよ?」
綾は不安そう。
「大丈夫!私が教えてあげるから!ね?」
「茉優ちゃん本当にありがとう!あ、そろそろ帰るね。」
「あ、そうだね!見送りするよ!」
そう言って私は綾と1階に降りた
「ねーちゃん話長い。先に風呂入ったから」
上半身裸で髪の毛を拭いている樹。
