「やべっ!こんな時間 もう部活行くわ! じゃなー!有本!」 そんな時間になるまで話してたんだ なんか申し訳ないな… 「うん! 水本くんも部活頑張ってね〜」 水本くんはダッシュで体育館へと向かっていった 水本くんと話していたら気づけば4時半 あたりはまだ明るい だけど、部活がない私 よし!帰りますか!