渚said
俺は渚、女だから
俺たちは今世界一怖いって言われてる不良校に来てる
俺たちの親代わりの聖がここの理事長で入学しろって言ってきた
宮「面白そうだね」
『そうか?......俺はつまらないと思う』
俺たちは他の奴らとは違う
春夏秋冬黒ずくめ服を来て目の色も髪の色もみんなと違う
だからそんなに外には出ない
宮「行こ?遅刻してる......」
『あぁ......』
コツコツコツ
宮「広いね......それに汚い」
『あぁ......』
やっと着いた
コンコン
聖「入れ」
宮「聖ここ汚い」
聖「ごめんな掃除しても奴らが汚すんだよ」
『説明』
聖「制服は着ないだろ、ここは10チームぐらいの暴走族がある悪党派もいるし正統派もいる、クラスはS組だ、Sは容姿端麗、頭脳明晰、運動神経抜群、組、暴走族だ」
『担任』
聖「担任は要だここの学校には俺たちの代のメンバーがいるからな」
宮「そうなんだ..」
『行こ』
聖「待て連れてく」
コツコツコツ
聖「一応気をつけれよ色んな学校から他の暴走族が来るからな」
『あぁ』
要「よう!渚、宮!」
『あぁ』
宮「俺たち自己紹介するの?」
要「頑張ってしてくれ」
ガラガラ
要「静かにしろ!」
男「黒ずくめ?」
要「自己紹介しろ」
宮「闇夜宮」
『渚......』
要「お前達は窓際の隣同士だ」
俺たちはみんなに見られながら席に座った
要「じゃあいつも通りな」
要が出ていった瞬間みんながこっちを見た
女「あんたどこのチーム?」
『入ってない』
女「へぇ〜珍しいじゃあうちらのチーム来る?」
『いやいい』
宮「お姉ちゃん屋上行こ」
俺は宮に言われて屋上に行った
ギギィー
?「誰だ?」
宮「あぁ〜お姉ちゃん先に人がいた」
『半分......』
宮「ねぇ!あっちの半分使っていい?」
?「だめだ」
『6人しかいねぇだろ』
?「じゃあー僕達の総長にそこの子が喧嘩で勝ったらいいよ」
可愛いやつは宮を指さして言った
宮「いいけど」
宮はそう言って総長の前に立って俺たちはそれを見守っていた
『宮......手加減』
宮「了解」
?「手加減なんて要らないんだけど」
シュッ! パシ!
宮「へぇ〜速いね」
?「止めたよ?柊のを」
?「おいお前」
変なやつが俺に話しかけてきた
?「気持ち悪いなお前......」
『あっそ...バカは引っ込んでな』
?「なんだと?」
シュッ!
バカって言っただけで殴ってくるとかやっぱ馬鹿だな
ドカッ!
宮「終わったよ?」
『じゃあ俺達が半分使うぞ』
?「待てお前も俺と勝負しろ」
ドカッ!
いきなり殴られたけど?
卑怯じゃね?
『いきなりとか......』
バキッ!
『お返し......』
宮「お姉ちゃんを怒らせるなよ」
俺たちは反対の反対側で普通に過ごしていた
そして気づいたら放課後であの馬鹿どもは居なくなってた
宮「大丈夫?」
『何がだ?』
宮「殴られたところ」
『あぁ大丈夫帰ろ』
宮「今日は唐揚げみたいだよ!」
『誰が言ってた?』
宮「澪ちゃんだよ!」
『ミィーか』
聖「ここにいたのか帰るぞ」
俺たちは聖の車に乗って家に帰った
澪「おかえり!どうだった?」
『普通.....』
宮「お姉ちゃんさある男に殴られてから怒ってるんだよ」
聖「男?誰だ?」
宮「屋上に行ったらいたよ?」
聖「柊たちか......」
澪「まぁまぁご飯にしましょ!」
その日はご飯を食べて風呂に入って寝た
俺は渚、女だから
俺たちは今世界一怖いって言われてる不良校に来てる
俺たちの親代わりの聖がここの理事長で入学しろって言ってきた
宮「面白そうだね」
『そうか?......俺はつまらないと思う』
俺たちは他の奴らとは違う
春夏秋冬黒ずくめ服を来て目の色も髪の色もみんなと違う
だからそんなに外には出ない
宮「行こ?遅刻してる......」
『あぁ......』
コツコツコツ
宮「広いね......それに汚い」
『あぁ......』
やっと着いた
コンコン
聖「入れ」
宮「聖ここ汚い」
聖「ごめんな掃除しても奴らが汚すんだよ」
『説明』
聖「制服は着ないだろ、ここは10チームぐらいの暴走族がある悪党派もいるし正統派もいる、クラスはS組だ、Sは容姿端麗、頭脳明晰、運動神経抜群、組、暴走族だ」
『担任』
聖「担任は要だここの学校には俺たちの代のメンバーがいるからな」
宮「そうなんだ..」
『行こ』
聖「待て連れてく」
コツコツコツ
聖「一応気をつけれよ色んな学校から他の暴走族が来るからな」
『あぁ』
要「よう!渚、宮!」
『あぁ』
宮「俺たち自己紹介するの?」
要「頑張ってしてくれ」
ガラガラ
要「静かにしろ!」
男「黒ずくめ?」
要「自己紹介しろ」
宮「闇夜宮」
『渚......』
要「お前達は窓際の隣同士だ」
俺たちはみんなに見られながら席に座った
要「じゃあいつも通りな」
要が出ていった瞬間みんながこっちを見た
女「あんたどこのチーム?」
『入ってない』
女「へぇ〜珍しいじゃあうちらのチーム来る?」
『いやいい』
宮「お姉ちゃん屋上行こ」
俺は宮に言われて屋上に行った
ギギィー
?「誰だ?」
宮「あぁ〜お姉ちゃん先に人がいた」
『半分......』
宮「ねぇ!あっちの半分使っていい?」
?「だめだ」
『6人しかいねぇだろ』
?「じゃあー僕達の総長にそこの子が喧嘩で勝ったらいいよ」
可愛いやつは宮を指さして言った
宮「いいけど」
宮はそう言って総長の前に立って俺たちはそれを見守っていた
『宮......手加減』
宮「了解」
?「手加減なんて要らないんだけど」
シュッ! パシ!
宮「へぇ〜速いね」
?「止めたよ?柊のを」
?「おいお前」
変なやつが俺に話しかけてきた
?「気持ち悪いなお前......」
『あっそ...バカは引っ込んでな』
?「なんだと?」
シュッ!
バカって言っただけで殴ってくるとかやっぱ馬鹿だな
ドカッ!
宮「終わったよ?」
『じゃあ俺達が半分使うぞ』
?「待てお前も俺と勝負しろ」
ドカッ!
いきなり殴られたけど?
卑怯じゃね?
『いきなりとか......』
バキッ!
『お返し......』
宮「お姉ちゃんを怒らせるなよ」
俺たちは反対の反対側で普通に過ごしていた
そして気づいたら放課後であの馬鹿どもは居なくなってた
宮「大丈夫?」
『何がだ?』
宮「殴られたところ」
『あぁ大丈夫帰ろ』
宮「今日は唐揚げみたいだよ!」
『誰が言ってた?』
宮「澪ちゃんだよ!」
『ミィーか』
聖「ここにいたのか帰るぞ」
俺たちは聖の車に乗って家に帰った
澪「おかえり!どうだった?」
『普通.....』
宮「お姉ちゃんさある男に殴られてから怒ってるんだよ」
聖「男?誰だ?」
宮「屋上に行ったらいたよ?」
聖「柊たちか......」
澪「まぁまぁご飯にしましょ!」
その日はご飯を食べて風呂に入って寝た

