月夜の涙

それから数日後のこと…




「純さん本当にいいの…?もう後戻りはできないよ?」




「あぁ、」




そう言って純さんは私をゆっくり押し倒す。





「たっぷり可愛がってやるよ。」





私はこれでもかっていうぐらい、ゆっくり優しく可愛がられた。