…そうだ。
忘れてた。
こうしてる間にも、日にちはどんどん経っていくんだ。
「副社長の事、この際本気で考えたら?うまく行けば玉の輿かもよー?」
いやいやいや
それはないない
「それはありえない!」
「えー勿体ない…。」
「ほら、仕事戻るよ早希。」
「ちえ」
そして私達は仕事に戻った。
忘れてた。
こうしてる間にも、日にちはどんどん経っていくんだ。
「副社長の事、この際本気で考えたら?うまく行けば玉の輿かもよー?」
いやいやいや
それはないない
「それはありえない!」
「えー勿体ない…。」
「ほら、仕事戻るよ早希。」
「ちえ」
そして私達は仕事に戻った。

