「…………………」
その言葉で私はプチンと何かが切れたのが分かった
「あ…あ…あんたねー!いきなり会ってお前って何よ!お前って!!」
私は少年に怒鳴る
「お前もあんたってちょっと言い方あれじゃん…で?名前なんて言うんだよそれとうるさい」
頭に来る少年だが私は一度落ち着いきそれから話す
「私の名前は愛沢アスカよ…ここ保護センターの子……で…貴方は?」
少年は満足そうに笑みを浮かべてアスカの方に近づき
「俺の名前は外峰時夫!奈良の保護センターから来たものだ!よろしくな!アスカ!!」
手を差し出す
私はその少年の手を握り握手を交わす
「そう言えば私先生に外峰さんに会えとか言われたんだけど何でか知らない?」
時夫は手を離し
「時夫で良い!…それと何でか?……ふん!俺がグループってもん作りたいからだ!!」
「・・・はぁ!?グループ!?あの能力部隊が入る!?」
その言葉で私はプチンと何かが切れたのが分かった
「あ…あ…あんたねー!いきなり会ってお前って何よ!お前って!!」
私は少年に怒鳴る
「お前もあんたってちょっと言い方あれじゃん…で?名前なんて言うんだよそれとうるさい」
頭に来る少年だが私は一度落ち着いきそれから話す
「私の名前は愛沢アスカよ…ここ保護センターの子……で…貴方は?」
少年は満足そうに笑みを浮かべてアスカの方に近づき
「俺の名前は外峰時夫!奈良の保護センターから来たものだ!よろしくな!アスカ!!」
手を差し出す
私はその少年の手を握り握手を交わす
「そう言えば私先生に外峰さんに会えとか言われたんだけど何でか知らない?」
時夫は手を離し
「時夫で良い!…それと何でか?……ふん!俺がグループってもん作りたいからだ!!」
「・・・はぁ!?グループ!?あの能力部隊が入る!?」


