唯「失礼しました〜。」 バタン。 ふぅ、理事長に男達の事を報告 男達もさっきの僕の言葉にビビったのかすんなりと悪事を認め頭を下げた した事が大きい為退学 それでも男達は何故かホットした顔をしている 唯「さぁ!皆んなの所に戻ろうか〜。 海斗行こ〜♪」 僕は海斗の手を掴みスキップしながら屋上へ向かう 海「お、おう。」 戸惑った海斗の声 まぁ、原因は分かってる 僕の態度に驚いたんだろう そんなの御構い無しにグイグイ引っ張り歩いた