『昨日、つっくんに言われたことずっと考え ていたの。私にとってつっくんはどんな存在 なのかなって。一番に出てきたのはつっくん は安心できる存在ってことだったの。そこで 私気づいちゃったの。……私、つっくんが好 きなんだって。つっくん、好き。昨日言われ たことに泣いたんじゃなくて、嬉しくて泣 いちゃったの。すぐに言えなくてごめんね。 』